勇者王ガオガイガー S1E6: その名は超竜神

第6話

その名は超竜神

📅 1997年3月8日🕐 30分

あらすじ

氷竜と炎竜はAIの同調率=シンパレートが上がらないため、シンメトリカルドッキングを実行できない。鹿島臨海工業地帯にゾンダーロボEI-07が現れたのだが、氷竜と炎竜は喧嘩をしたまま出撃してしまう。そして作戦を指揮するペンチノンの目的は、EI-07が倒された際に、その内部にため込んだガソリンの誘爆にガオガイガーを巻き込むことであった。敵の作戦に気づきながらも、後に引けず必殺技ヘル・アンド・ヘブンを繰り出すガオガイガー。その危機を目前にして、氷竜と炎竜のシンパレートは100%まで上昇、シンメトリカルドッキングに成功し超竜神となる。EI-07の爆発の衝撃は、超竜神が使用したハイパーツール・イレイザーヘッドにより消去され、ガオガイガーは救われるのだった。

キャスト

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スタッフ

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