昭和元禄落語心中 S1E11: 第十一話

第11話

第十一話

📅 2016年3月19日🕐 26分

あらすじ

温泉街のそば屋で出会った少女、小夏こそが助六とみよ吉の子どもだった。菊比古は小夏の案内でついに助六と再会するが、その姿はあまりに落ちぶれていた。みよ吉に落語を辞めさせられ、仕事をするでもなくその日暮らし。水商売をしながら助六を支えてきたみよ吉も、愛想を尽かして出て行ったという。菊比古はそんな助六に、たった一言だけ告げる。「東京へ戻って落語をやりなさい」と。

キャスト

▼

スタッフ

▼
タイトルページに戻る