スラムダンク S1E60: がけっぷちの湘北

第60話

がけっぷちの湘北

📅 1995年3月18日🕐 23分

あらすじ

「昨日の試合は、きっと一生忘れられないよ。…だって、初めてダンクを決めた試合だもの(晴子)」衝撃的な敗北から一夜明け、次の試合に賭けた赤木たちは既に立ち直っていた。彼らは彩子の「がけっぷち」の書を肝に銘じ、これからはひとつも負けられないことを再認識する。ただ花道だけはまだ敗北のショックから立ち直れずにいた。そのせいで学校すら来なかった花道だが、晴子に励まされてどうにか気持ちを持ち直す。そして夜の部室で、やはり自分の体力のなさが敗北につながったのだと自責の念に駈られていた流川と、「オレのせいだ」「いや、オレのせいだ」といつもの殴りあい。それでふっきれたのか、翌日の花道はボーズ頭で学校に現れるのだった!

キャスト

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スタッフ

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