
第20話
秘術のゴクイ
📅 2006年9月23日🕐 25分
あらすじ
ナユタヤ国が「表」だとすれば、キィシムの国は「裏」。ふたつの世界は表裏一体でした。小狼(しゃおらん)は、黒鋼、チュニャンらとともに羽根があることがわかったキィシムの国に向かいます。キィシムの国によるナユタヤ国への侵攻は、かつての領主の息子ブルガルの仕業でした。落ちてきたサクラの羽根を手に入れたブルガルが、その羽根の力でキィシムの国の民を操っていたのです。小狼は、ふたたびブルガルと対決します。

第20話
ナユタヤ国が「表」だとすれば、キィシムの国は「裏」。ふたつの世界は表裏一体でした。小狼(しゃおらん)は、黒鋼、チュニャンらとともに羽根があることがわかったキィシムの国に向かいます。キィシムの国によるナユタヤ国への侵攻は、かつての領主の息子ブルガルの仕業でした。落ちてきたサクラの羽根を手に入れたブルガルが、その羽根の力でキィシムの国の民を操っていたのです。小狼は、ふたたびブルガルと対決します。