
第15話
遥かなる母への手紙
📅 1976年1月11日🕐 26分
あらすじ
コマンダーイアラは平和主義を信奉する科学者だった。彼は地震発生装置を開発しながら、それを戦争の道具にすることを拒んだために特別営倉に拘禁されてしまう。母を流刑星に送ると脅されたために、やむなく軍部に協力することを了承するが、それでも最後まで争いを避けようと、大介にある取り引きを持ちかける。

第15話
コマンダーイアラは平和主義を信奉する科学者だった。彼は地震発生装置を開発しながら、それを戦争の道具にすることを拒んだために特別営倉に拘禁されてしまう。母を流刑星に送ると脅されたために、やむなく軍部に協力することを了承するが、それでも最後まで争いを避けようと、大介にある取り引きを持ちかける。