十二国記 S3E6: 風の万里 黎明の空  六章

第6話

風の万里 黎明の空  六章

📅 2002年12月3日🕐 25分

あらすじ

慶行きの船を待ち奏国に留まっていた鈴は「触」によって流された時に出会った朱旌にいた少女――今は一座の座長、と再会。一座が、今海客を一人連れている事を聞き会ってみる事にする。 一方、悪いのは父から玉座を簒奪した月渓なのに、何の処罰も与えられないでいる。そう考えていた祥瓊は、ある事を思いつく。 そして自国の事が何も分からない陽子は、まず民と同じ目線に立つ事を決意する。

キャスト

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スタッフ

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